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イベント報告(平成26年)

第39回糖尿病患者講習会 平成26年11月10日ステノYホール
 当院院長横山宏樹より、「より良い糖尿病の診療に向けて」と題してお話をいただきました。
 講演の詳しい内容は院内新聞第31号(図書室)をご覧ください。

糖尿病は様々な薬の登場により長寿化してきています。そのため認知症や、うつ、癌、歯周病などの問題も出てきています。 薬も近年DPP4やSGLT2という新しい作用の血糖降下薬の出現により血糖値やHbA1Cは改善されてきていますがBMIは増加傾向です。
糖尿病治療の基本は食事・運動療法で、バランスの良い食事をすると共に食事をいつまでもおいしく食べれるように歯の健康も気を付けましょう


第38回糖尿病患者講習会 平成26年6月16日ステノYホール
 おおえメンタルクリニックゆう の鎌田裕樹先生より、「高齢者の(うつ)」と題してお話をいただきました。
 講演の詳しい内容は院内新聞第30号(図書室)をご覧ください。

からだがだるいや、やる気が出ない、集中できないご飯を食べる気がしない、ベッドに入ってもなかなか眠れない等の症状も“うつ”の症状かも? “うつ”の症状の多くは誰もが少なからず経験するものです。うつの症状が1ヶ月以上続いたら専門家に相談してみましょう。 うつ病治療のポイントは「休養」と「くすりによる治療でバランスの乱れを調整」で、早期の治療が重要です。


第37回糖尿病患者講習会 平成26年2月17日ステノYホール
 当院看護師の佐藤舞菜見、小川真弓より、昨年に引き続き「糖尿病と心の負担、認知症」第二弾のお話をしました。
 講演の詳しい内容は院内新聞第29号(図書室)をご覧ください。

糖尿病とは一生のお付き合いになります。合併症を起こさないように、でも楽しみも大切に。 おいしいもの食べたい、合併症も心配、薬は飲みたくない、葛藤がストレスとなります。 認知症の予防は規則正しい生活、バランスの良い食事、適度な運動が大切です。
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